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「いっぽ」の読んだ
本の紹介のページです
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いっぽ自然整体院
このページは一歩が読んだ、おすすめの本の紹介です。
身体のこと、心、精神のこと、代替医療、
その他いろいろです。 |
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「癒す心、治る力」
自発的治癒とはなにか
アンドルー・ワイル
上野圭一訳
分類:自然治癒力
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四葉のクローバーの見つけ方も紹介されてます。
医学博士で代替療法の第一人者であるアンドルー・ワイル氏の著書。自然治癒、代替療法についてのエピソードを多く紹介していて、面白くわかりやすい本でした。
この中で、私の行っているリフレクソロジーや手技の紹介があるわけではありませんが、代替療法の効果、根拠を実例や西洋医学的な見方からも考察していて、とても参考になっています。
医学は薬と手術の技術ばかりが進歩し、人の心の及ぼす力や、人が本来持ってる治る力を認めない、そんな近代医療のありかたを変え、
心の持つ力や自然治癒力をベースにした医療も提言しています。
エピソードの中に、四葉のクローバーの見つけ方があります。おかげで3回ほど今までに見つけることができました。今まで四葉のクローバーを見たことがない方は、ぜひ試してみてください。
→本をクリックするとアマゾンの
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身体に無理なく痛みがとれる
自然形体療法のすべて
渡辺葉子 著
分類:各種療法
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健康ライターの目からみた、自然形体療法とは?
創始者 山田洋先生の治療を体験し、その効果、自然形体療法の
考え方などをわかりやすく書いています。
従来の自然療法、自然治癒力の考え方をさらに深く考え、実践する
自然形体療法の手法は、現代医療や一般の療法の常識を
打ち破るものです。その現実を素直な目と心で見て感じ、考えて
いただきたく紹介します。 |
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ブッタとシッタカブッタ
小泉 吉宏著
分類:心、スピリチュアル |
自分探し、本当の自分、多重人格、人生の意味、生まれてきた意味、常識?心って何?生きることが辛い、散々悩んでも答えの出ないことをいつまでも追い求めても答えは得られません。
そんな悩みにとらわれたとき、読んでください。
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スピリチュアル.ワーキングブック
江原啓之 著
分類:心、スピリチュアル |
バブル景気崩壊以降、今やかつての年功序列、終身雇用の風潮は去り、転職、フリーター、成果実力主義、キャリアウーマン、など
仕事の環境や考え方も変化しています。
その仕事について、悩んだとき読んでください。
ココで言う、いままでの常識とは違った、仕事をすることの意味は
もし仕事のプレッシャーでつぶされそうなら、その重みを
スッと軽くしてくれるかもしれません。 |
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夜のピクニック
恩田陸 著
分類:小説(青春)
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朝から翌朝まで80kmを全校生徒が歩き、走る恒例行事「歩行祭」を通し、恋、友情、人間関係、家族、自己に悩む様子を描いています。心身の限界に挑むこの歩行祭が実際あるかは知りませんが、
私も似たような経験が学生時代にあり、それが懐かしく思いました。
そのときは確かに辛い状況だったはずの経験ですが、今思い返せば、そのときのわずかな楽しいひと時ばかりが思い出され、辛い思いも今は懐かしいと思えます。
大切なのは、その時そのときを一生懸命に生きること。
それは、こんな青春時代だけでなく歳をとった今、そしてこれからも
同じ。
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技アリの身体になる
武術ひとり練習帳
田中聡、中島章夫 著
バジリコ
分類;身体操作、武術
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実際にこの本にある動きをやろうとしても、いったいどんな感じの動きなのかわからない、想像が出来ないということも多くあるかも知れません。
書いてある、説明されていることは、いたって簡単そうであるのに、いざやってみて出来ない。
中には、何だ簡単と思うこともあるでしょう。
出来ないことも実際にその様子を目でみれば、その瞬間から出来るものもあり、それでも、何度か挑戦して出来るものもあり、なかなか読み進むのには時間がかかる本です。
ただし、文字やイラストだけですので、その動作自体が
どんなスピード、どんな感じの動きかがつかめないとい
う場合もあるかも知れません。
そんな場合は
著者の行うそんな勉強会もありますので、興味のある方は参加してみてください。
今までの自分の常識にとらわれた体と心を柔軟にする
そんな意識を持つことで、別の世界(けっして怪しくない)
、新しい感覚を体験できるかも知れません。
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